Kiesel / Carvin Guitars についてのまとめWikiです。(Japanese only)

掲示板の噂レベルの情報は書かない方向で。

長所
  • 1台から殆どのモデルがカスタムオーダー可能で標準構成なら返品も可能
  • カスタムオプションが豊富かつウェブで選択できてわかりやすい
  • カスタムにしては標準構成なら結構安い(約10万〜)
  • カスタムにしても差額対応なので安め
  • 左利き用も増額無しで対応
  • 標準でネック全体にわたってカーボンファイバー2本とトラスロッドが入っており反りにくい
  • 標準でネックサイドに蓄光タイプのインレイを搭載(現在はCNC対応)
  • 木材の入手に強くボディ材、トップ材、ネック材などバリエーションが豊富
  • 塗装のオプション・選択肢も多め
  • 今風なモデルからクラシックなモデルまで揃えている
  • マルチフレット対応モデルも数多い
  • MIDI, Piezoオプション対応
  • ユーザーからのピックアップや弦の支給にも対応
  • 送料も全世界で統一価格を設定(各国の事情(税金等)は除く)
  • ソフトケースもハードケースもペナペナせず丈夫
  • キット(半完成品)も売っている
  • ダブルネック・トリプルネックにも対応(恐らく条件あり)
  • ステンレスフレット(mid-jumbo)が標準 → ステンレス3種全て無償に

短所
  • 直販のみの為、日本を含め全世界に代理店がなく試奏が困難(10day trialで対応)
  • カスタムというよりセミカスタムなので大幅な仕様変更や特注品は大変難しい
  • 色々オプションを追加するとどんどん高くなるが上がるのは主に見た目
  • 標準のLithium Pickupが賛否両論でしかも大抵のモデルは他社製に変更不可(自社製なら変更可能)
    • →2018/01/18 Fishman Fluenceが選択可能になりました。(現状対象モデルはZeus/Osirisのみ)
  • ウェブサイトは英語のみ(充分すぎるオーダーがあるので英語以外対応しない)
  • 大量生産品と比較するとどうしても高いし納期がかかる(GISは早いけどw)
  • 価格的に入門機的な位置づけの商品がない(BOLTがあると言っているが)
  • パーツはバラで買うと高くつく(本体と一緒だと値引きされる)
  • 支払い方法が米国のカードなどに限定されている(PaypalはOK)
  • なぜか年配者や業界的に敵(アンチ)が多く特にネットなどでデマや他社を騙った嫌がらせがある

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